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なに…D-LUX8だと…

なにこれ、かっこよすぎじゃん。
なんかいよいよQに似てきた。
Q-PもD-LUX Typ109も愛してやまないわたしには刺さりまくり。
以前、こんな記事を書きました。
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このときもLEICA D-LUX7の後継機を切実に願っていたものの、実現可能性が低いのかもしれないと半ば諦めていました。
…が!
まさかのD-LUX8発表!
初代D-LUX Typ109を未だ愛用している身としては、待ちに待った話。
ちょっと本当にどうしよう。
PanasonicからLUMIX S9が発表されて、
「コンパクトなフルサイズいいなぁ。防湿庫で眠ってるLEICAのMマウントレンズをアダプター経由で使うのも楽しいかなぁ。あぁ、でもLEICA Q-Pがいるから、LUMIX S9はズームレンズ仕様にするのもありだなぁ。」
…なんて妄想してたのに。
え、本当にどうしよう。
フルサイズコンデジQ-Pが良すぎて、レンズ交換式も楽しそうだなぁと思って。
これ以上レンズ沼にハマらなくていいようにQ-Pにしたはずなのに。←
S9で撮るの面白そうって思ってたところに、まさかのD-LUX8の発表。
完全に物欲と思考が迷子
両方買う…?
いや、確実にわたしの懐が危うい。
そして、2台も一気に増えたらさすがに夫にバレる。←
手持ちの愛機たちを手放してお迎えする…?
複数のコンデジだけにして、レンズ沼から抜け出すのもアリ…?
好きなカメラが多すぎる。手放せる気もしない。
買うのやめとく…?
わー!ちょっと冷静になって要検討だ。。


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